東方神起小ネタ集
●東方神起のジェジュンの左耳に開いているピアスの穴は何個?
たぶん3つくらいだと思います。
あと乳首にも開いてます。
●東方神起のミッキー・ユチョンが使ってる香水は??
ユチョンはグッチの香水(何だったっけ・・)、
あとはLOLITA LEMPICKAをつけてるって聞いた事があります。
●東方神起のファン
やっぱりジャニーズの圧力があるせいか、
ミュージックステーションやうたばんなどの音楽番組にも出させてもらえないし、
まだまだ日本での知名度は低いと思います・・。
でもイベント(Sky Touch会)はすごかったですよ。。
かなりたくさん人が来てました。
ファンの数というより、ファン一人一人が熱狂的だと思います。
シングル(Sky)はサーティーワンのCMソングにも使われたし、
ちょっと知名度があがったような気がします★
●東方神起の人気グッツは、ストラップ、dvd、写真、写真集です
ライヴ!! 東方神起 in 日本武道館レポ(後編)
ライヴ!! 東方神起 in 日本武道館レポ(後編)
さらに、この日はファンにも嬉しい報告が。6月13日リリースの新曲「Lovin' you」が、オリコンウィークリーチャートで2位を獲得したのだ。これはリュ・シウォンと並ぶ、アジア男性アーティスト最高位タイ。「本当にびっくりしました。初めての2位で嬉しい。(ジュンス)」「恥ずかしいのですが、2位をとれたので、今度は1位を狙いたいです。(チャンミン)」といった言葉もさることながら、ライヴ後の打ち上げでのメンバーのテンションの高さ(特にジェジュンとジュンス)からも、この記録はよほど嬉しかったことに違いない(ちなみに余談だが、「BARKS+plus DANCE & VOCAL, HIPHOP」を担当した、現バークスモバイル担当“M兄ぃ”は、打ち上げの席で彼らに抱きつかれながら、ともに喜びを分かち合っていた)。
ところで、アーティストというのは、ひとつの作品を作り上げることで、そのアイデンティティを確立する。東方神起の場合は、まさにライヴがそれに当たるだろう。補正できない生でのアカペラはもちろん、彼らにしかできない、息の合ったダンスパフォーマンス。彼らの実力を最も我々に知らしめることができるのが、ライヴだ。ゆえに、彼らのライヴは、曲順1つ1つにしても、衣装と曲の関係も見ても明らかなように、完全に作り上げられている。芸術の域といっても過言ではない。
今回、武道館での東方神起の雄姿を観て “やっぱり世界的に通用するアーティストだな” と再認識した。しかし一方で、言葉を選ばずに記すなら、ファンの態度に失望したのも事実だ。
彼らにとって“作品”であるはずのライヴ。これはもちろん、オープニングムービーからエンディングロールまでを指す。オープニングムービーで、待ち焦がれたメンバーの映像が映し出されるたび、音が聴こえなくなるまでに声援を送るのは、ファンの心理としてわからなくもない。1曲目の「ZION」で、歌が聴こえなくなるまで絶叫するのも、気持ちが抑えきれないファンとしては、仕方がないことだろう。
しかし、だ。ステージを転換する際に流された映像。この映像が始まると、武道館中が雑談の声に包まれるというのはどうだろうか。これまでありとあらゆるライヴを体験してきたが、正直な話、ステージ転換中に雑談で空間が満たされるなんて現象は経験がない。彼らの作品であるはずのライヴの、次の曲とパフォーマンスにつなげるためのブリッジ的な役割を果たす映像なのに、その時間にメンバーがステージにいないからと雑談を始めるファン。彼らが単なる“アイドル”であるならまだしも、“アーティスト”東方神起とするならば、あまりに失礼だ。
さらに、係員が注意しても携帯で彼らの映像を撮影することをやめないリスナーや、“うちわ”を堂々と高く掲げて応援するオーディエンス。胸のあたりで振るくらいは、多少目をつぶったとしても、明らかに上に掲げるのは、後ろの列にいる、ともに東方神起を応援しているファンに対して迷惑になる。東方神起のステージワークの素晴らしさとは相対して、(一部、にしては多すぎる)ファンの “自分さえよければ” という厚顔無恥とも捉えられかねない行動が目に余ったライヴであったことは、ひどく残念でならない。
前回のC.C.レモンホールではさほど気にならなかった現象が、武道館では一気に噴出した感覚でもある。あまりに特別な、あまりに期待の高い“武道館”だったがゆえの、“ちょっと暴走気味だっただけの一過性の一夜”と信じたい。
ファンの行為もまた、アーティストの評価としてアーティスト自身に跳ね返ってくることは自明の理。更なるステップを踏み出す東方神起を、大きな愛情で応援していきたいものだ。
by livedoornews
さらに、この日はファンにも嬉しい報告が。6月13日リリースの新曲「Lovin' you」が、オリコンウィークリーチャートで2位を獲得したのだ。これはリュ・シウォンと並ぶ、アジア男性アーティスト最高位タイ。「本当にびっくりしました。初めての2位で嬉しい。(ジュンス)」「恥ずかしいのですが、2位をとれたので、今度は1位を狙いたいです。(チャンミン)」といった言葉もさることながら、ライヴ後の打ち上げでのメンバーのテンションの高さ(特にジェジュンとジュンス)からも、この記録はよほど嬉しかったことに違いない(ちなみに余談だが、「BARKS+plus DANCE & VOCAL, HIPHOP」を担当した、現バークスモバイル担当“M兄ぃ”は、打ち上げの席で彼らに抱きつかれながら、ともに喜びを分かち合っていた)。
ところで、アーティストというのは、ひとつの作品を作り上げることで、そのアイデンティティを確立する。東方神起の場合は、まさにライヴがそれに当たるだろう。補正できない生でのアカペラはもちろん、彼らにしかできない、息の合ったダンスパフォーマンス。彼らの実力を最も我々に知らしめることができるのが、ライヴだ。ゆえに、彼らのライヴは、曲順1つ1つにしても、衣装と曲の関係も見ても明らかなように、完全に作り上げられている。芸術の域といっても過言ではない。
今回、武道館での東方神起の雄姿を観て “やっぱり世界的に通用するアーティストだな” と再認識した。しかし一方で、言葉を選ばずに記すなら、ファンの態度に失望したのも事実だ。
彼らにとって“作品”であるはずのライヴ。これはもちろん、オープニングムービーからエンディングロールまでを指す。オープニングムービーで、待ち焦がれたメンバーの映像が映し出されるたび、音が聴こえなくなるまでに声援を送るのは、ファンの心理としてわからなくもない。1曲目の「ZION」で、歌が聴こえなくなるまで絶叫するのも、気持ちが抑えきれないファンとしては、仕方がないことだろう。
しかし、だ。ステージを転換する際に流された映像。この映像が始まると、武道館中が雑談の声に包まれるというのはどうだろうか。これまでありとあらゆるライヴを体験してきたが、正直な話、ステージ転換中に雑談で空間が満たされるなんて現象は経験がない。彼らの作品であるはずのライヴの、次の曲とパフォーマンスにつなげるためのブリッジ的な役割を果たす映像なのに、その時間にメンバーがステージにいないからと雑談を始めるファン。彼らが単なる“アイドル”であるならまだしも、“アーティスト”東方神起とするならば、あまりに失礼だ。
さらに、係員が注意しても携帯で彼らの映像を撮影することをやめないリスナーや、“うちわ”を堂々と高く掲げて応援するオーディエンス。胸のあたりで振るくらいは、多少目をつぶったとしても、明らかに上に掲げるのは、後ろの列にいる、ともに東方神起を応援しているファンに対して迷惑になる。東方神起のステージワークの素晴らしさとは相対して、(一部、にしては多すぎる)ファンの “自分さえよければ” という厚顔無恥とも捉えられかねない行動が目に余ったライヴであったことは、ひどく残念でならない。
前回のC.C.レモンホールではさほど気にならなかった現象が、武道館では一気に噴出した感覚でもある。あまりに特別な、あまりに期待の高い“武道館”だったがゆえの、“ちょっと暴走気味だっただけの一過性の一夜”と信じたい。
ファンの行為もまた、アーティストの評価としてアーティスト自身に跳ね返ってくることは自明の理。更なるステップを踏み出す東方神起を、大きな愛情で応援していきたいものだ。
by livedoornews
| 武道館ライブ
ライヴ!! 東方神起 in 日本武道館レポ(前編)
ライヴ!! 東方神起 in 日本武道館レポ(前編)
去る6月19日、<東方神起 2nd LIVE TOUR 2007 〜Five in the Black〜>の追加公演ファイナルが、日本人アーティストにとって “聖域” である日本武道館で行なわれた。以前、大好評だったMOOK『BARKS+plus DANCE & VOCAL, HIPHOP』にて、大特集を行なった東方神起。この5人組の記念すべき公演を見逃すわけにはいかない、というわけでBARKSの新・東方神起担当は武道館に駆けつけた。そこで目にしたものは、アーティストとしての完成度の高さと───。
一足早く真夏になったかのような当日の関東地方。特にその熱気が集まっていたのが、九段下にある日本武道館だ。もちろん客席は超満員。集まった誰もが待っていたのは、もちろん彼ら5人の登場である。
電飾がすべて落とされる。メインスクリーンに輝く<TOHOSHINKI 2nd LIVE TOUR 2007 〜Five in the Black〜>の文字。すでに割れんばかりの歓声の中、オープニングムービーが始まる。メンバーひとりひとりが映し出されるたび、期待を込めた声援が武道館中から巻き起こる。ひとりひとりが手にした赤のペンライトが、すり鉢状の観客席を持つ武道館を明るく照らす。いや、その光景は、さも今にも噴火せんとする火山のよう。
そう、今、まさに東方神起という活火山が噴火しようとしていたのだ。
バリライトの光の中、5人がステージ上段に登場。光沢のあるスーツとドレスシャツ、ネクタイという、夜の艶っぽい大人の男を演出した衣装で、完成されたダンスとともに「ZION」「Choosey Lover」「The way U are」を立て続けに歌う。もちろんオーディエンスは総立ち状態で、歓声によって彼らの歌声が聴こえなくなるほどだ。
その後、「Step by Step」や「Begin」「My Destiny」などのシングル曲や、彼らのコーラスグループとしての実力をまじまじと魅せつけた「HUG」と韓国曲「Whatever they say」のアカペラヴァージョン2曲を含む、計22曲を熱唱。また「明日は来るから」では、サプライズ企画として、オーディエンスの持つサイリウムを一斉に白に変えて、メンバーを驚かせることにも成功。まさにファンとメンバーが一体となるライヴだった(ちなみに白のサイリウムといえば、今年の5月6日にさいたまスーパーアリーナで行なわれた、モーニング娘。吉澤ひとみ卒業ライヴにおいて、ファンひとりひとりがインターネット上で呼びかけ、アンコールの暗転時に各人が持ち寄った白のサイリウムで会場を埋め尽くしたというファン主体のサプライズ企画が記憶に新しい)。
by livedoorニュース
東方神起 プロフィール
チャンミン(マックス) 生年月日
1988/2/18
身長
184cm
体重
61kg
血液型
B
ユンホ(ユノ) 生年月日
1986/2/6
身長
183cm
体重
66kg
血液型
A
ジェジュン(ヒーロー) 生年月日
1986/1/26
身長
178cm
体重
63kg
血液型
O
ユチョン(ミッキー) 生年月日
1986/6/4
身長
180cm
体重
64kg
血液型
O
ジュンス(シア) 生年月日
1987/1/1
身長
178cm
体重
60kg
血液型
B
去る6月19日、<東方神起 2nd LIVE TOUR 2007 〜Five in the Black〜>の追加公演ファイナルが、日本人アーティストにとって “聖域” である日本武道館で行なわれた。以前、大好評だったMOOK『BARKS+plus DANCE & VOCAL, HIPHOP』にて、大特集を行なった東方神起。この5人組の記念すべき公演を見逃すわけにはいかない、というわけでBARKSの新・東方神起担当は武道館に駆けつけた。そこで目にしたものは、アーティストとしての完成度の高さと───。
一足早く真夏になったかのような当日の関東地方。特にその熱気が集まっていたのが、九段下にある日本武道館だ。もちろん客席は超満員。集まった誰もが待っていたのは、もちろん彼ら5人の登場である。
電飾がすべて落とされる。メインスクリーンに輝く<TOHOSHINKI 2nd LIVE TOUR 2007 〜Five in the Black〜>の文字。すでに割れんばかりの歓声の中、オープニングムービーが始まる。メンバーひとりひとりが映し出されるたび、期待を込めた声援が武道館中から巻き起こる。ひとりひとりが手にした赤のペンライトが、すり鉢状の観客席を持つ武道館を明るく照らす。いや、その光景は、さも今にも噴火せんとする火山のよう。
そう、今、まさに東方神起という活火山が噴火しようとしていたのだ。
バリライトの光の中、5人がステージ上段に登場。光沢のあるスーツとドレスシャツ、ネクタイという、夜の艶っぽい大人の男を演出した衣装で、完成されたダンスとともに「ZION」「Choosey Lover」「The way U are」を立て続けに歌う。もちろんオーディエンスは総立ち状態で、歓声によって彼らの歌声が聴こえなくなるほどだ。
その後、「Step by Step」や「Begin」「My Destiny」などのシングル曲や、彼らのコーラスグループとしての実力をまじまじと魅せつけた「HUG」と韓国曲「Whatever they say」のアカペラヴァージョン2曲を含む、計22曲を熱唱。また「明日は来るから」では、サプライズ企画として、オーディエンスの持つサイリウムを一斉に白に変えて、メンバーを驚かせることにも成功。まさにファンとメンバーが一体となるライヴだった(ちなみに白のサイリウムといえば、今年の5月6日にさいたまスーパーアリーナで行なわれた、モーニング娘。吉澤ひとみ卒業ライヴにおいて、ファンひとりひとりがインターネット上で呼びかけ、アンコールの暗転時に各人が持ち寄った白のサイリウムで会場を埋め尽くしたというファン主体のサプライズ企画が記憶に新しい)。
by livedoorニュース
東方神起 プロフィール
チャンミン(マックス) 生年月日
1988/2/18
身長
184cm
体重
61kg
血液型
B
ユンホ(ユノ) 生年月日
1986/2/6
身長
183cm
体重
66kg
血液型
A
ジェジュン(ヒーロー) 生年月日
1986/1/26
身長
178cm
体重
63kg
血液型
O
ユチョン(ミッキー) 生年月日
1986/6/4
身長
180cm
体重
64kg
血液型
O
ジュンス(シア) 生年月日
1987/1/1
身長
178cm
体重
60kg
血液型
B
| 武道館ライブ
よく食べるチャンミン
アジア各国で絶大な人気を誇る、韓国の5人組ボーカルグループ・東方神起。
東方神起のブログを見る方が多いですね。
平均身長180cmという、彼らの中でも最も長身のメンバー・MAXことチャンミンさんは、他のメンバーも驚くほどよく食べるのだとか!
以前は1日なんと8食も食べていた彼。
最近は時間がなくて3食しか(?)食べていないのだそうですが、来日した時に生まれて初めてカツ丼を食べ、「こういう美味しいものが、何故韓国にない・・・?」と衝撃を受けたのだそうですよ。チャンミンさんは東洋一の食いしん坊かもしれないですね!
!
東方神起メンバーで一番人気はジェジュンです。
東方神起の画像や動画も検索すればいろいろ出てきますね。
東方神起武道館ライブチケットは簡単には手に入らないですね。
アニメワンピースのエンディングソングで「明日は来るから」という曲が使われました
| 東方神起
東方神起
東方神起
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
東方神起(とうほうしんき)は、韓国の5人組の歌手グループである。SMエンターテインメント(SM Entertainment)所属。平均年齢20歳、平均身長180cmでコーラス、アカペラ、ダンスをこなす。2004年2月に韓国でシングル「Hug」を発表しデビュー、トップスターの仲間入りをし、最近では俳優など多方面での活躍も見せている。ジュンス以外のメンバーは全員、SM Entertainment主催の各種オーディションで入賞している。
ちなみに、韓国国内におけるこのグループの読み方は「トンバンシンギ」である。
来歴
2005年4月に日本で「Stay With Me Tonight」を発表しデビューを果たす。 現在日本を中心にアジア各国へ進出中。V6とイベントのライブで共演もしている。
* 2006Mnet-KMミュージックフェスティバルグループ部門最高アーティスト賞・m-net.com賞、m-netプラスモバイル賞・今年最高のアーティスト賞受賞(11月25日)
* 2006第16回ソウル歌謡大賞本賞・モバイル人気賞・大賞受賞(12月1日)
* 2006第21回ゴールデンディスク賞(GOLDEN DISK AWARDS) 大賞受賞(12月14日)
* 2006年アルバム販売量集計(韓国音楽産業協会、11月30日まで)で3rd Album『“O”-正.反.合.』(33万4271枚販売)が1位獲得
* 2006SBS歌謡大典本賞・大賞受賞(12月29日)
* 2006年DVD販売量1位獲得(SBSiとSMエンターテイメントの共同制作『All about東方神起』、4万7186枚)。
* 韓国でのファンクラブ名「カシオペア」
* 日本でのファンクラブ名「ビギスト」
* グループカラーはパールレッドである。
メンバー
CHANGMIN (MAX) / チャンミン(マックス)
* ハングル表記:???? 漢字表記:最強昌a
* 1988年2月18日生まれ、B型
* 身長:186cm(HUGの時で184cmあった)←最近さらに伸びた
* 本名:???(沈 昌a/シム・チャンミン)
* 家族構成:父(高校の国語教師)・母・妹(2人:スヨンさん,ヒヨンさん)
* 東方神起の中でも一番の長身。
* 東方神起の中で一番年下のため、マンネ(韓国語で末っ子の意味)と呼ばれることが多い。
* 東方神起のハイパート担当
* メンバーの中で一番よく食べる。高校時代の時は一日8食食べていた。
* 子供の頃の夢はアナウンサーか、記者などマスコミ系のお仕事。
* 慶煕大学在学中
* 読書好き
* 【口癖】鉄分が足りない
* メンバーの中で一番綺麗好き
* 力がとても強い
* 腹黒い一面もあり
* まつげがとても長い
* 足が長くスタイルがとても良い
YUNHO (U-Know) / ユンホ(ユノ)
* ハングル表記:???? 漢字表記:瑜鹵允浩
* 東方神起のリーダー
* 1986年2月6日生まれ、A型
* 身長:184cm
* 本名:???(鄭允浩/チョン・ユンホ)
* 家族構成:父・母・妹(ジヘさん)
* 光州広域市出身
* 左利き
* ダンスが得意で、ダンスナンバーではセンターをはることが多い
* 東方神起のデビュー前に両親を説得するため、目の前でダンスを披露した
* 東方神起のローパート・ラップ担当
* デビュー当時は八重歯があったが、20歳になった時矯正し抜いた
* 明知大学在学中
* マレーシアのコンサートで足の靱帯を痛め、2006年のa-nationに出演できなかった。
* デビュー前にDANAのバックダンサー兼ラップを担当していた
* 明知大学公演芸術学部に次席で合格した
* 2006年にアンチファンによるボンドジューステロに遭った
* 東方神起では父のような存在
* メンバーの中でも小顔。また、チャームポイントは"小さな顔"と言っていた
JEJUNG (HERO) / ジェジュン(ヒーロー)
* ハングル表記:???? 漢字表記:英雄在中
* 1986年1月26日生まれ、O型
* 身長:178cm
* 体重:63kg
* 本名:???(金在中/キム・ジェジュン)
* 家族構成:父・母・姉が8人(ジェジュンが末っ子)
* 東方神起のメインパート担当
* 鏡を見るのが癖。これは彼に言わせると彼から見ると他のメンバーはかっこいいのでつい自分のことが気になってしまうらしい。東方神起としてのデビュー前に所属事務所の「美少年コンテスト」で一位になったことがある
* メンバーの中で一番おしゃべりがうまく、ラジオなどでもおもしろい話をたくさんしている。
* 映画・ミリオネアの初恋ではソロ曲「??(挨拶)」を発表
* 子供の頃の夢はスーパーの社長(アーティストブック「Tomorrow-000777days-」より)
* 2005年練習中に膝を怪我し手術を受ける。しばらくは出演を控えたり、車椅子や松葉杖でメディアに登場していた。(その際仮面をつけたダンサーが本人の代わりに踊っていた)
* 自称東方神起のファンタスティック担当
* メンバ?1白目が白い(ラジオ[chummy train]より)
* 特技はものまね
* とても天然で不思議な行動をよくとる
* リーダーのユノとはデビュー前から仲良し
* 子供の頃、音痴だった
* 情が深い
* 立ち位置は常にセンター
* もし女性だったらユンホと付き合いたい(一番考えが男らしいかららしい)
* チャームポイントは濃くて長いまつげ
* 一番年下のチャンミンを一番かわいがってるのはジェジュン
* 声が大きい上、いきなり爆笑したり、大声を出したりと摩訶不思議な行動をとる
YUCHUN (Micky) / ユチョン(ミッキー)
* ハングル表記:???? 漢字表記:秘奇有天
* 1986年6月4日生まれ、O型
* 身長:180cm
* 本名:???(朴有天/パク・ユチョン)
* 家族構成:(父)・母・弟(パク・ユファン、ミドルネームはリッキー)
* 小学校6年生から5年間アメリカのバージニア州に移民。なので帰国子女。しかし、現在は話せるものの文章読解能力は低く、スペリングなどに間違いが多々見受けられる。
* 「メンバーと同じになりたかった。」と、デビュー後にアメリカの永住権を放棄した。
* 弟のユファンを可愛がっており、受賞の折よく名前を口にする。
* ジェジュン、ジュンスなどピアノが弾けるメンバーの中でも特にピアノが上手で、作詞作曲も熱心に勉強し、自作曲のなかでも「Like Weather…」は韓国での1stライブで本人のソロ曲として披露され、最新発売のライブCDにも収録されている。
* 劇場ドラマ『VACATION』のO.S.T表題曲「???...(Holding back the tears)」を作詞
* 趣味:作曲、アイシンカードライブ&チューニング、映画鑑賞
* 左利き
* 喘息持ち
* 高所恐怖症
* 犬アレルギー
* メンバーの中で唯一納豆嫌い。
* 東方神起のミドルローパート・ラップ担当
* 自他共に認める程の泣き虫(他のメンバーから一番感受性が強いと 言われていたりもする。)
* 愛称ミッキーは、歌謡界の神秘的な存在になれるように、またアメリカでのミドルネームと言う事で付けられた。
* チャンミンと同じ慶煕大学に合格
* チャームポイントは、まばらだけどカールしたまつ毛
* ファーストキスは中学生の時
* 帽子好き
* 弟のユファンくんが久しぶりに韓国に遊びに来るときに、ベルトや服などいろいろプレゼントを用意していたが、そのうちのひとつのベルトをジェジュンに壊された。(しかしユチョンはそれも知らずにユファンくんにそのままプレゼントしてしまった。後にラジオでジェジュンが暴露。)
* 今は髪の毛が短いが、長かった頃が特に髪形のイメージチェンジが多かった
* メンバーの中で一番日本語の発音がうまい。くせがない。
JUNSU (Xiah) / ジュンス(シア)
* ハングル表記:???? 漢字表記:細亜俊秀
* 1987年1月1日生まれ(申請の関係で、実際は1986年12月15日)、B型
* 身長:178cm
* 本名:???(金俊秀/キム・ジュンス)
* 家族構成:父(ピザ屋経営)・母(元ミスコリア)・兄が1人(ジュノ。ジュンスと二卵性の双子で野球好き・現在は野球選手)
* 趣味:ピアノ・サッカー・ゲーム・歌
* 名前の由来は「アジアの星になるように」。アジアから“シア”となった
(韓国語では“アシア”のため)
* かわいいキャラで「天使」と言われている
* 練習生の期間がメンバーの中でもっとも長く6年だった
* BoAが事務所の同期である。
* Super Juniorのウニョク(イ・ヒョクチェ)とは小学生から仲の良い親友
* 小学3年生までの将来の夢は、サッカー選手
(今も、生まれ変わるならサッカー選手になりたいとテレビのインタビューで語った)
* メンバーのなかでも運動神経は抜群(特にサッカーが大の得意)
* 自信のある料理はラーメン
* 好きな日本料理は納豆と博多ラーメン
* 左利きで、特徴のある笑い声
* 明知大学在学中
* 日本にいる時も必ず両親に電話している
* 変声期の時期が人とは違い3年間も続き大変苦労した
* 明知大学公演芸術学部に首席で合格した
* フランス・アーセナル所属のティエリ・アンリ選手が大好き
* 初恋は小学三年生の頃、初めての彼女は小学校六年生の時
その次の彼女は中学二年生の時
* メンバーの中でもよくしゃべる
* 2006年韓国で、SMエンターテインメントからデビューした新人歌手チャン・リイン(張力尹)と『Timeless』でデュエットした
* 2006年劇場ドラマ『VACATION』のO.S.Tのカップリング曲で、「Beautiful Thing」をソロで歌った
* 高校生の時、罰ゲームでしたキスが初キス(ラジオより)
* 今は、もしキスをするなら彼女の家の前でしたいらしい
* 3集『"O"-正.反.合.』C,D ver.収録
『? ?? ?? ? ???(White lie...)』の作詞、作曲を手がけた
* もしも女の子とデートするなら海に行きたいらしい
* 歌の完成度が高く、ダンスを踊りながらでも声量は落ちず音程も綺麗
ファンフィック
・東方神起は韓国ではメンバー同士でかなり仲が良い事でも有名 ・韓国では彼らのCP(メンバー同士での恋愛を指す)小説の作品がかなり多い・一番多く組み合わされているのはユチョン×ジュンスのユス 二人がキスをしている写真(合成ではない)もファンの間では有名・ユノ×ジェジュンのユンジェも多い ・韓国ではそのメンバーCPオンリーのイベントも開催されている・またライブでもメンバー同士で抱き合ったりするシーンが多く見られる ・日本でもCP小説サイトが急速に増えている ・親父ギャグに、ハマっている
シングル
1. Hug(2004年1月14日)
2. The Way U Are(2004年6月24日)
3. Hug(International Verson、2005年3月24日)
4. Stay With Me Tonight(2005年5月11日)
5. Hi Ya Ya夏の日(2005年6月24日)
6. Somebody To Love(2005年7月15日)
7. My Destiny...(2005年11月25日)
8. 東方の闘魂(2006年6月2日)
9. Begin(2006年6月28日)
10. VACATION OST(2006年7月28日)
11. Sky(2006年8月25日)
12. miss you /“O”-正・反・合-(2007年1月15日)
13. Step by Step(2007年1月24日)
14. Choosey Lover(2007年3月7日)
15. Lovin' you(2007年6月13日)
アルバム
1. 1集 TRI-ANGLE(2004年10月11日)
2. Chiristmas Gift From 東方神起(2004年12月9日)
3. 2集 Rising Sun(2005年9月13日)
4. First Live Concert Album Rising Sun(2006年7月12日)
5. 3集"O"-正.反.合.(2006年9月28日)
6. 2nd Asia Tour Concert O Live Album(2007年6月18日)
コラボレーション
1. 04’Summer Vacation in SMTOWN(2004年6月26日)
2. 東方神起&Super Junior05 Show Me Your Love(2005年12月16日)
3. ミリオネアの初恋 OST(2006年2月27日)
4. 06’Summer SMTOWN(2006年6月20日)
5. 06’Winter SMTOWN(2006年12月12日)
6. 宮S OST(2007年1月25日)
7. エアシティー OST(2007年5月21日)
Story Book
1. The 1st Story Book「Hug」(2004年3月29日)
2. The 2nd Story Book 「The Way U are」(2004年8月21日)
3. The 3rd Story Book ’TVXQ! Special Photo Essay in L.A’(2004年11月19日)
4. The 4th Story Book 「Rising Sun」Repackage Five Secret Story(2005年11月25日)
5. The 5th Story Book 「The Prince In Praha」(2006年12月15日)
Photo Book
1. The 1st Photo Book Travel Sketches in Los Angeles (2005年2月7日)
2. The 2nd Photo Book Summer Paradise in Borabora(2005年6月29日)
VCD
1. Rising Sun Showcase(2005年11月2日)
DVD
1. All about 東方神起(2006年9月12日)
MV
1. Hug
2. My Little Princess
3. My Little Princess -アカペラ Ver.
4. DRIVE
5. Hot Mail ※SMTOWN
6. The Way U Are
7. 信じます Part1(釜山 ver.)
8. 信じます Part2(L.A ver.)
9. Tri-Angle
10. Whatever they say -アカペラ Ver.
11. 魔法の城
12. Thanks to
13. Hi Ya Ya 夏の日
14. 約束したあの時に (Always There)
15. Rising Sun (純粋)
16. Tonight
17. Show me your love
18. Beautiful Life
19. 東方の闘魂
20. free your mind (remix)
21. 太陽がいっぱい (Red Sun) ※SMTOWN
22. そして...(Holding back the tears)
23. "O"-正.反.合.
24. 風船(Balloons)
25. Snow Dream ※SMTOWN
シングル
1. HUG-International ver.-(2004年10月)※来日記念シングル
NTV系「サルヂエ」エンディングテーマ
NTV系「筧利夫&DA PUMPの少年チャンプル」エンディングテーマ
2. Stay With Me Tonight(2005年4月27日)
3. Somebody To Love(2005年7月13日)
TX系「やりすぎコージー!!」エンディングテーマ
4. My Destiny(2005年11月2日)
TX系「月曜エンタぁテイメント」エンディングテーマ
5. 明日は来るから(2006年3月8日)
CX系アニメ「ONE PIECE」エンディングテーマ
6. Rising Sun -Japanese Ver / Heart, Mind and Soul [両A面](2006年4月)
TX系「心配さん」エンディングテーマ
TX系「怒りオヤジ3」エンディングテーマ
7. Begin(2006年6月21日)
TX系ドラマ「ごめん、愛してる」エンディングテーマ
8. Sky(2006年8月16日)
「サーティーワンアイスクリーム」TV-CFソング
「music.jp」TV-CFソング
9. miss you/“O”-正・反・合[両A面](2006年11月8日)
「music.jp」TV-CFソング
TBS系「サスケマニア」エンディングテーマ
10. Step by Step(2007年1月24日)
TBS系ドラマ「家族善哉」主題歌
TX系ドラマ「プラハの恋人」エンディングテーマ
11. Choosey Lover(2007年3月7日)
TX系ドラマ「Xenos」オープニングテーマ
12. Lovin' you(2007年6月13日)
TBS系「2時っチャオ!」エンディングテーマ / ミュゥモ TV-CFソング
13. SUMMER 〜Summer Dream/Song for you/Love in the Ice〜[トリプルA面](2007年8月1日発売予定)
TX系ドラマ「雪の女王」エンディングテーマ
「イオン夏のギフト」TV-CFソング
アルバム
1. TRI-ANGLE(2005年10月)※来日記念アルバム
2. Heart, Mind and Soul(2006年3月)
3. Club Disney 2007(2007年1月)※このアルバムのうち、「A Whole New World」を歌っている。
4. Five in the Black(2007年3月14日)
DVD
1. 東方神起 History in JAPAN(2006年3月)
2. All about 東方神起 日本語字幕版(2006年6月)
3. 東方神起「1st LIVE TOUR 2006 〜Heart, Mind and Soul〜」(2006年10月)
4. 東方神起 History in JAPAN Vol.2(2007年3月)
PV
1. Hug (international ver.)
2. Stay With Me Tonight
3. Somebody to love
4. My Destiny
5. 明日は来るから
6. Rising Sun
7. Begin
8. Sky
9. miss you
10. “O”-正・反・合
11. Step by Step
12. Choosey Lover
13. Lovin' you
コンサート活動
* 2006年2月10〜13日「1st Live Concert Rising Sun」(ソウルオリンピック公園体操競技場)
* 2006年5月13日〜6月28日「東方神起 1st LIVE TOUR 2006 〜 Heart,Mind and Soul 〜」(札幌・大阪・横浜・福岡・名古屋・新潟・東京)
* 2007年2月23〜25日「2st Live Concert O.」(ソウルオリンピック公園体操競技場)
* 2007年5月13日〜6月19日「2nd LIVE TOUR 2007」(札幌・大阪・愛知・福岡・滋賀・兵庫・宮城・新潟・東京)
* 2007年6月9日「愛する大韓民国2007ドリームコンサート」(ソウル・蚕室オリンピック主競技場)
その他
* 2004年[[9月8日 韓国の有名な運動家安重根(アン・ジュングン)を称える『安重根義士記念事業会』に先輩で元H.O.Tメンバーのカンタや先輩のBoAらと事務所ぐるみで5000万ウォンを寄付した[1][2]。
* 2007年1月28日から1月30日に東京ディズニーシーで開催されたスペシャルイベント『東京ディズニーシー・スペシャルナイトCLUB DISNEY"ベイサイド・ビートReturns" 』にゲスト出演した。
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
東方神起(とうほうしんき)は、韓国の5人組の歌手グループである。SMエンターテインメント(SM Entertainment)所属。平均年齢20歳、平均身長180cmでコーラス、アカペラ、ダンスをこなす。2004年2月に韓国でシングル「Hug」を発表しデビュー、トップスターの仲間入りをし、最近では俳優など多方面での活躍も見せている。ジュンス以外のメンバーは全員、SM Entertainment主催の各種オーディションで入賞している。
ちなみに、韓国国内におけるこのグループの読み方は「トンバンシンギ」である。
来歴
2005年4月に日本で「Stay With Me Tonight」を発表しデビューを果たす。 現在日本を中心にアジア各国へ進出中。V6とイベントのライブで共演もしている。
* 2006Mnet-KMミュージックフェスティバルグループ部門最高アーティスト賞・m-net.com賞、m-netプラスモバイル賞・今年最高のアーティスト賞受賞(11月25日)
* 2006第16回ソウル歌謡大賞本賞・モバイル人気賞・大賞受賞(12月1日)
* 2006第21回ゴールデンディスク賞(GOLDEN DISK AWARDS) 大賞受賞(12月14日)
* 2006年アルバム販売量集計(韓国音楽産業協会、11月30日まで)で3rd Album『“O”-正.反.合.』(33万4271枚販売)が1位獲得
* 2006SBS歌謡大典本賞・大賞受賞(12月29日)
* 2006年DVD販売量1位獲得(SBSiとSMエンターテイメントの共同制作『All about東方神起』、4万7186枚)。
* 韓国でのファンクラブ名「カシオペア」
* 日本でのファンクラブ名「ビギスト」
* グループカラーはパールレッドである。
メンバー
CHANGMIN (MAX) / チャンミン(マックス)
* ハングル表記:???? 漢字表記:最強昌a
* 1988年2月18日生まれ、B型
* 身長:186cm(HUGの時で184cmあった)←最近さらに伸びた
* 本名:???(沈 昌a/シム・チャンミン)
* 家族構成:父(高校の国語教師)・母・妹(2人:スヨンさん,ヒヨンさん)
* 東方神起の中でも一番の長身。
* 東方神起の中で一番年下のため、マンネ(韓国語で末っ子の意味)と呼ばれることが多い。
* 東方神起のハイパート担当
* メンバーの中で一番よく食べる。高校時代の時は一日8食食べていた。
* 子供の頃の夢はアナウンサーか、記者などマスコミ系のお仕事。
* 慶煕大学在学中
* 読書好き
* 【口癖】鉄分が足りない
* メンバーの中で一番綺麗好き
* 力がとても強い
* 腹黒い一面もあり
* まつげがとても長い
* 足が長くスタイルがとても良い
YUNHO (U-Know) / ユンホ(ユノ)
* ハングル表記:???? 漢字表記:瑜鹵允浩
* 東方神起のリーダー
* 1986年2月6日生まれ、A型
* 身長:184cm
* 本名:???(鄭允浩/チョン・ユンホ)
* 家族構成:父・母・妹(ジヘさん)
* 光州広域市出身
* 左利き
* ダンスが得意で、ダンスナンバーではセンターをはることが多い
* 東方神起のデビュー前に両親を説得するため、目の前でダンスを披露した
* 東方神起のローパート・ラップ担当
* デビュー当時は八重歯があったが、20歳になった時矯正し抜いた
* 明知大学在学中
* マレーシアのコンサートで足の靱帯を痛め、2006年のa-nationに出演できなかった。
* デビュー前にDANAのバックダンサー兼ラップを担当していた
* 明知大学公演芸術学部に次席で合格した
* 2006年にアンチファンによるボンドジューステロに遭った
* 東方神起では父のような存在
* メンバーの中でも小顔。また、チャームポイントは"小さな顔"と言っていた
JEJUNG (HERO) / ジェジュン(ヒーロー)
* ハングル表記:???? 漢字表記:英雄在中
* 1986年1月26日生まれ、O型
* 身長:178cm
* 体重:63kg
* 本名:???(金在中/キム・ジェジュン)
* 家族構成:父・母・姉が8人(ジェジュンが末っ子)
* 東方神起のメインパート担当
* 鏡を見るのが癖。これは彼に言わせると彼から見ると他のメンバーはかっこいいのでつい自分のことが気になってしまうらしい。東方神起としてのデビュー前に所属事務所の「美少年コンテスト」で一位になったことがある
* メンバーの中で一番おしゃべりがうまく、ラジオなどでもおもしろい話をたくさんしている。
* 映画・ミリオネアの初恋ではソロ曲「??(挨拶)」を発表
* 子供の頃の夢はスーパーの社長(アーティストブック「Tomorrow-000777days-」より)
* 2005年練習中に膝を怪我し手術を受ける。しばらくは出演を控えたり、車椅子や松葉杖でメディアに登場していた。(その際仮面をつけたダンサーが本人の代わりに踊っていた)
* 自称東方神起のファンタスティック担当
* メンバ?1白目が白い(ラジオ[chummy train]より)
* 特技はものまね
* とても天然で不思議な行動をよくとる
* リーダーのユノとはデビュー前から仲良し
* 子供の頃、音痴だった
* 情が深い
* 立ち位置は常にセンター
* もし女性だったらユンホと付き合いたい(一番考えが男らしいかららしい)
* チャームポイントは濃くて長いまつげ
* 一番年下のチャンミンを一番かわいがってるのはジェジュン
* 声が大きい上、いきなり爆笑したり、大声を出したりと摩訶不思議な行動をとる
YUCHUN (Micky) / ユチョン(ミッキー)
* ハングル表記:???? 漢字表記:秘奇有天
* 1986年6月4日生まれ、O型
* 身長:180cm
* 本名:???(朴有天/パク・ユチョン)
* 家族構成:(父)・母・弟(パク・ユファン、ミドルネームはリッキー)
* 小学校6年生から5年間アメリカのバージニア州に移民。なので帰国子女。しかし、現在は話せるものの文章読解能力は低く、スペリングなどに間違いが多々見受けられる。
* 「メンバーと同じになりたかった。」と、デビュー後にアメリカの永住権を放棄した。
* 弟のユファンを可愛がっており、受賞の折よく名前を口にする。
* ジェジュン、ジュンスなどピアノが弾けるメンバーの中でも特にピアノが上手で、作詞作曲も熱心に勉強し、自作曲のなかでも「Like Weather…」は韓国での1stライブで本人のソロ曲として披露され、最新発売のライブCDにも収録されている。
* 劇場ドラマ『VACATION』のO.S.T表題曲「???...(Holding back the tears)」を作詞
* 趣味:作曲、アイシンカードライブ&チューニング、映画鑑賞
* 左利き
* 喘息持ち
* 高所恐怖症
* 犬アレルギー
* メンバーの中で唯一納豆嫌い。
* 東方神起のミドルローパート・ラップ担当
* 自他共に認める程の泣き虫(他のメンバーから一番感受性が強いと 言われていたりもする。)
* 愛称ミッキーは、歌謡界の神秘的な存在になれるように、またアメリカでのミドルネームと言う事で付けられた。
* チャンミンと同じ慶煕大学に合格
* チャームポイントは、まばらだけどカールしたまつ毛
* ファーストキスは中学生の時
* 帽子好き
* 弟のユファンくんが久しぶりに韓国に遊びに来るときに、ベルトや服などいろいろプレゼントを用意していたが、そのうちのひとつのベルトをジェジュンに壊された。(しかしユチョンはそれも知らずにユファンくんにそのままプレゼントしてしまった。後にラジオでジェジュンが暴露。)
* 今は髪の毛が短いが、長かった頃が特に髪形のイメージチェンジが多かった
* メンバーの中で一番日本語の発音がうまい。くせがない。
JUNSU (Xiah) / ジュンス(シア)
* ハングル表記:???? 漢字表記:細亜俊秀
* 1987年1月1日生まれ(申請の関係で、実際は1986年12月15日)、B型
* 身長:178cm
* 本名:???(金俊秀/キム・ジュンス)
* 家族構成:父(ピザ屋経営)・母(元ミスコリア)・兄が1人(ジュノ。ジュンスと二卵性の双子で野球好き・現在は野球選手)
* 趣味:ピアノ・サッカー・ゲーム・歌
* 名前の由来は「アジアの星になるように」。アジアから“シア”となった
(韓国語では“アシア”のため)
* かわいいキャラで「天使」と言われている
* 練習生の期間がメンバーの中でもっとも長く6年だった
* BoAが事務所の同期である。
* Super Juniorのウニョク(イ・ヒョクチェ)とは小学生から仲の良い親友
* 小学3年生までの将来の夢は、サッカー選手
(今も、生まれ変わるならサッカー選手になりたいとテレビのインタビューで語った)
* メンバーのなかでも運動神経は抜群(特にサッカーが大の得意)
* 自信のある料理はラーメン
* 好きな日本料理は納豆と博多ラーメン
* 左利きで、特徴のある笑い声
* 明知大学在学中
* 日本にいる時も必ず両親に電話している
* 変声期の時期が人とは違い3年間も続き大変苦労した
* 明知大学公演芸術学部に首席で合格した
* フランス・アーセナル所属のティエリ・アンリ選手が大好き
* 初恋は小学三年生の頃、初めての彼女は小学校六年生の時
その次の彼女は中学二年生の時
* メンバーの中でもよくしゃべる
* 2006年韓国で、SMエンターテインメントからデビューした新人歌手チャン・リイン(張力尹)と『Timeless』でデュエットした
* 2006年劇場ドラマ『VACATION』のO.S.Tのカップリング曲で、「Beautiful Thing」をソロで歌った
* 高校生の時、罰ゲームでしたキスが初キス(ラジオより)
* 今は、もしキスをするなら彼女の家の前でしたいらしい
* 3集『"O"-正.反.合.』C,D ver.収録
『? ?? ?? ? ???(White lie...)』の作詞、作曲を手がけた
* もしも女の子とデートするなら海に行きたいらしい
* 歌の完成度が高く、ダンスを踊りながらでも声量は落ちず音程も綺麗
ファンフィック
・東方神起は韓国ではメンバー同士でかなり仲が良い事でも有名 ・韓国では彼らのCP(メンバー同士での恋愛を指す)小説の作品がかなり多い・一番多く組み合わされているのはユチョン×ジュンスのユス 二人がキスをしている写真(合成ではない)もファンの間では有名・ユノ×ジェジュンのユンジェも多い ・韓国ではそのメンバーCPオンリーのイベントも開催されている・またライブでもメンバー同士で抱き合ったりするシーンが多く見られる ・日本でもCP小説サイトが急速に増えている ・親父ギャグに、ハマっている
シングル
1. Hug(2004年1月14日)
2. The Way U Are(2004年6月24日)
3. Hug(International Verson、2005年3月24日)
4. Stay With Me Tonight(2005年5月11日)
5. Hi Ya Ya夏の日(2005年6月24日)
6. Somebody To Love(2005年7月15日)
7. My Destiny...(2005年11月25日)
8. 東方の闘魂(2006年6月2日)
9. Begin(2006年6月28日)
10. VACATION OST(2006年7月28日)
11. Sky(2006年8月25日)
12. miss you /“O”-正・反・合-(2007年1月15日)
13. Step by Step(2007年1月24日)
14. Choosey Lover(2007年3月7日)
15. Lovin' you(2007年6月13日)
アルバム
1. 1集 TRI-ANGLE(2004年10月11日)
2. Chiristmas Gift From 東方神起(2004年12月9日)
3. 2集 Rising Sun(2005年9月13日)
4. First Live Concert Album Rising Sun(2006年7月12日)
5. 3集"O"-正.反.合.(2006年9月28日)
6. 2nd Asia Tour Concert O Live Album(2007年6月18日)
コラボレーション
1. 04’Summer Vacation in SMTOWN(2004年6月26日)
2. 東方神起&Super Junior05 Show Me Your Love(2005年12月16日)
3. ミリオネアの初恋 OST(2006年2月27日)
4. 06’Summer SMTOWN(2006年6月20日)
5. 06’Winter SMTOWN(2006年12月12日)
6. 宮S OST(2007年1月25日)
7. エアシティー OST(2007年5月21日)
Story Book
1. The 1st Story Book「Hug」(2004年3月29日)
2. The 2nd Story Book 「The Way U are」(2004年8月21日)
3. The 3rd Story Book ’TVXQ! Special Photo Essay in L.A’(2004年11月19日)
4. The 4th Story Book 「Rising Sun」Repackage Five Secret Story(2005年11月25日)
5. The 5th Story Book 「The Prince In Praha」(2006年12月15日)
Photo Book
1. The 1st Photo Book Travel Sketches in Los Angeles (2005年2月7日)
2. The 2nd Photo Book Summer Paradise in Borabora(2005年6月29日)
VCD
1. Rising Sun Showcase(2005年11月2日)
DVD
1. All about 東方神起(2006年9月12日)
MV
1. Hug
2. My Little Princess
3. My Little Princess -アカペラ Ver.
4. DRIVE
5. Hot Mail ※SMTOWN
6. The Way U Are
7. 信じます Part1(釜山 ver.)
8. 信じます Part2(L.A ver.)
9. Tri-Angle
10. Whatever they say -アカペラ Ver.
11. 魔法の城
12. Thanks to
13. Hi Ya Ya 夏の日
14. 約束したあの時に (Always There)
15. Rising Sun (純粋)
16. Tonight
17. Show me your love
18. Beautiful Life
19. 東方の闘魂
20. free your mind (remix)
21. 太陽がいっぱい (Red Sun) ※SMTOWN
22. そして...(Holding back the tears)
23. "O"-正.反.合.
24. 風船(Balloons)
25. Snow Dream ※SMTOWN
シングル
1. HUG-International ver.-(2004年10月)※来日記念シングル
NTV系「サルヂエ」エンディングテーマ
NTV系「筧利夫&DA PUMPの少年チャンプル」エンディングテーマ
2. Stay With Me Tonight(2005年4月27日)
3. Somebody To Love(2005年7月13日)
TX系「やりすぎコージー!!」エンディングテーマ
4. My Destiny(2005年11月2日)
TX系「月曜エンタぁテイメント」エンディングテーマ
5. 明日は来るから(2006年3月8日)
CX系アニメ「ONE PIECE」エンディングテーマ
6. Rising Sun -Japanese Ver / Heart, Mind and Soul [両A面](2006年4月)
TX系「心配さん」エンディングテーマ
TX系「怒りオヤジ3」エンディングテーマ
7. Begin(2006年6月21日)
TX系ドラマ「ごめん、愛してる」エンディングテーマ
8. Sky(2006年8月16日)
「サーティーワンアイスクリーム」TV-CFソング
「music.jp」TV-CFソング
9. miss you/“O”-正・反・合[両A面](2006年11月8日)
「music.jp」TV-CFソング
TBS系「サスケマニア」エンディングテーマ
10. Step by Step(2007年1月24日)
TBS系ドラマ「家族善哉」主題歌
TX系ドラマ「プラハの恋人」エンディングテーマ
11. Choosey Lover(2007年3月7日)
TX系ドラマ「Xenos」オープニングテーマ
12. Lovin' you(2007年6月13日)
TBS系「2時っチャオ!」エンディングテーマ / ミュゥモ TV-CFソング
13. SUMMER 〜Summer Dream/Song for you/Love in the Ice〜[トリプルA面](2007年8月1日発売予定)
TX系ドラマ「雪の女王」エンディングテーマ
「イオン夏のギフト」TV-CFソング
アルバム
1. TRI-ANGLE(2005年10月)※来日記念アルバム
2. Heart, Mind and Soul(2006年3月)
3. Club Disney 2007(2007年1月)※このアルバムのうち、「A Whole New World」を歌っている。
4. Five in the Black(2007年3月14日)
DVD
1. 東方神起 History in JAPAN(2006年3月)
2. All about 東方神起 日本語字幕版(2006年6月)
3. 東方神起「1st LIVE TOUR 2006 〜Heart, Mind and Soul〜」(2006年10月)
4. 東方神起 History in JAPAN Vol.2(2007年3月)
PV
1. Hug (international ver.)
2. Stay With Me Tonight
3. Somebody to love
4. My Destiny
5. 明日は来るから
6. Rising Sun
7. Begin
8. Sky
9. miss you
10. “O”-正・反・合
11. Step by Step
12. Choosey Lover
13. Lovin' you
コンサート活動
* 2006年2月10〜13日「1st Live Concert Rising Sun」(ソウルオリンピック公園体操競技場)
* 2006年5月13日〜6月28日「東方神起 1st LIVE TOUR 2006 〜 Heart,Mind and Soul 〜」(札幌・大阪・横浜・福岡・名古屋・新潟・東京)
* 2007年2月23〜25日「2st Live Concert O.」(ソウルオリンピック公園体操競技場)
* 2007年5月13日〜6月19日「2nd LIVE TOUR 2007」(札幌・大阪・愛知・福岡・滋賀・兵庫・宮城・新潟・東京)
* 2007年6月9日「愛する大韓民国2007ドリームコンサート」(ソウル・蚕室オリンピック主競技場)
その他
* 2004年[[9月8日 韓国の有名な運動家安重根(アン・ジュングン)を称える『安重根義士記念事業会』に先輩で元H.O.Tメンバーのカンタや先輩のBoAらと事務所ぐるみで5000万ウォンを寄付した[1][2]。
* 2007年1月28日から1月30日に東京ディズニーシーで開催されたスペシャルイベント『東京ディズニーシー・スペシャルナイトCLUB DISNEY"ベイサイド・ビートReturns" 』にゲスト出演した。
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